当診療所は発熱外来対応医療機関ではありません
当診療所は、新型コロナ、肺炎やインフルエンザなど感染症の重症化リスクが高い認知症やパーキンソン病などの神経疾患の患者さんが多く受診されるため、発熱外来対応医療機関にはなっておりません。
かぜ・発熱症状のある方は、ぜひとも症状が落ち着いてからの受診をお願いいたします。
また、受診の際には、院内入口にアルコール洗浄液を設置しておりますので、手指の消毒と院内でのマスク着用にご協力をお願いいたします。
お知らせ
- 夏季休業のお知らせ
- 2026年8月10日(月)〜8月15日(土)まで、夏季休業のため休診とさせていただきます。
8月17日(月)から診療を再開いたします。予約なしの新規患者様、予約外の患者様は、大変ご迷惑をおかけいたしますが8月17日(月)以降の午後に受診頂けましたら幸いです。何卒ご理解の程、よろしくお願い致します。
*当初、当診療所の手違いで夏季休業は8月11日(火)~でご案内していた方もいらっしゃるかもしれませんが、8月10日~の間違いで、8月10日は午前午後休診となりますので、お間違いのないよう、よろしくお願いいたします。 - 2026年08月19日午後休診のお知らせ
- 2026年08月19日は、院長の医師会活動のため、午後休診とさせて頂きます。大変ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
- 電子的診療情報連携体制整備加算
- 当院では医療DX推進の体制を整備し、以下の通り対応を行っています。
・オンライン請求を行っています。
・診療報酬明細書を無償で交付しています。
・オンライン資格確認を行う体制を有しています。
・オンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診察室又は処置室において閲覧又は活用できる体制を有しています。
・マイナ保険証の利用率が50%以上を有しています。
・マイナポータルの医療情報に基づき、患者様からの健康管理に係る相談に応じる体制を有しています。
・電子処方箋を発行できる体制を有しています。 - マイナンバーカードの健康保険証利用(資格確認)について
- 当院では、健康保険証の代わりにマイナンバーカードによる資格確認(患者様の薬剤情報・特定健診情報の閲覧)を行っております。ご利用の場合は、マイナンバーカードをご持参ください。
従来どおり、健康保険証をご利用の場合は、健康保険証を受付窓口にご提示ください。
≫詳しくはこちら - 一般名処方加算について
- 当診療所では、患者様への医薬品が安定して供給されるよう取り組むため、医薬品に関して特定の「商品名」を指定するのではなく、薬剤の有効成分の名称をもとにした一般名処方(加算)を行います。
- 午後予約外患者数制限のおしらせ
- 混雑緩和、医師・職員の負担軽減等の理由から、2025年はじめより、午後の予約外診療について人数制限させて頂いております。大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
- 医師会活動にともなう診療制限のおしらせ
- 2025年5月印旛市郡医師会佐倉地区常会の選挙において第二参与に選出されました。2026年には第一参与、2028年には佐倉地区理事になる事が決まっております。今後、医師会活動のため、休診や診療終了時間が早まる場合がございます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 - 明細書発行体制等加算について
- 当診療所では、医療の透明化や患者さまへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を発行しております。
そのため『明細書発行体制等加算』を算定させていただきます。明細書には使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されております。
みつば脳神経クリニックの特長
- 特長1 MRIを最大限に生かした、
脳神経内科、脳卒中、頭痛、認知症、
および動脈硬化診療 - 特長2 脳神経内科専門医、脳卒中専門医、
頭痛専門医、認知症専門医である
院長による高度で専門的な診療 - 特長3 東邦大学医療センター佐倉病院を
はじめとした医療機関、看護・
介護事業所、福祉関連施設との連携
みつばマークの由来
アイルランドにキリスト教を広めた聖パトリックは、「みつば」を手に「三位一体(Trinity)」の教えを説いたと言われており、アイルランドでは、その「みつば」が現在でも国のシンボルに使われております。
当クリニックでは、患者さん・ご家族・クリニックの「三位一体」、患者さん・医療・介護の「三位一体」、病院・クリニック・在宅の「三位一体」を目指しております。
そのシンボルとして「みつば」をもちい、「みつば脳神経クリニック(Trinity Neurology Clinic)」と名付けました。



